沿革

大正 2年 樺戸郡浦臼町にて井上診療所開業(院長 井上楢太郎)
昭和 20年 札幌市中央区南7条西2丁目井上診療所開業
30年 院長 井上晃
現住所にて井上病院開業(内科113床:2病棟)
36年 労災指定病院
41年 病院建て替え(耐火建築)
平成 5年 院長 井上晋
リニューアルオープン(82床:3病棟)
内科・外科・消化器科・放射線科・リハビリテーション科
肛門科・人間ドック、基準看護特2類
全身CTスキャナー、エコー設置、電子内視鏡設置
LANによるレセプトコンピューターネットワーク構築
11年 医療法人井上病院として認可、理事長兼院長 渋江公一
12年 院長 佐野公昭
検査データ照会LANシステム稼働
FCR(デジタルX線画像システム)導入
15年 理事長 山村剛康
呼吸器科・人工呼吸センター新設
16年 人工空気装置設置
一部常時自家発電設置
18年 マルチスライスCTスキャナー設置
21年 特定医療法人として認可
23年 呼吸療法専門医研修施設として認定
24年 中央区北1条西18丁目に移転
平成会病院に改称
27年 理事長 橋本聡一